











|

徳島県上勝町のうなぎ料理店の情報が登録されていません。

最も美しい村・・・・ 遠足の話はまた後刻! とりあえず、別の話題で・・・・ ************ 皆さんも「毎日チェックするHP」なんっつうのがあると思うんですけどね。 まぁ、こんなおバカな失敬なブログにも、たくさんの方が毎日アクセスしてくださって 感謝しております。 上々ブログ始めた3年前から比べたら、 アクセス数やらPVが50倍だもんねぇ〜〜〜〜。 みんな暇なん???(笑) うそうそ・・・・ありがとねん♪いつもいっつも。。。。 今後とも、死ぬほど暇なときに是非チェックしてみてください。。。。。 話を元に戻して・・・・ んで、アタシも毎日チェックするHPとかっつうのはいくつかあるんっすけどね。 その中のひとつ・・・・ 釧路新聞HP たまらないでしょ??このローカルさ。 釧路新聞は恐ろしいほどローカルです。 ローカル過ぎるので、ホントに楽しいです。 わかる人にはわかるだろうけど、 時には
『自治体格差が国を滅ぼす』 自治体格差が国を滅ぼす (集英社新書 422B) (集英社新書 422B)作者: 田村 秀出版社/メーカー: 集英社発売日: 2007/12/14メディア: 新書内容紹介 個人や企業間で格差の拡大が叫ばれて久しいが、格差は自治体・地域の間でも確実に広がりつつある。財政破綻した「負け組」自治体が住民サービスの質を下げる一方で、中学卒業までの医療費が無料など、住民が受益を謳歌している「勝ち組」自治体もある。自治体・地域の間の格差はなぜ生まれ、拡大し続けているのか。解決する方法はあるのか。本書では代表的な九つの自治体を取り上げ、その実態をつぶさに検証することで格差拡大の原因を分析し、是正に向けた具体的な方策を提言する。 すみませんでした。「ただ今読書中」として掲載しておきながら、読了後数日間放ったらかしにしていました。 読みやすい本であるし、三重県亀山市とか、北海道夕張市とか、徳島県上勝町とか、個々の自治体の成功事例・失敗事例をコンパクトに知りたいという人には格好の入門図書であろうと思う。個人的には上勝町の「いろどり」事業の成功事例には興味があって、それがコンパクトに描かれているので面
今、地方で何が起こっているのか 9月23日(火) 「今、地方で何が起こっているのか」(朝日新聞大阪本社編集局「地方は」取材班/公人の友社)を読了。 タイトルどおり、崩壊に面した地方の実情を記者が自らの足で歩き回り、書き上げた力作です。 〓 限界集落から 〜高知県大豊町〜 〓 国民皆保険の足下で 〜大阪府門真市〜 〓 自治体破綻の現場から 〜北海道夕張市〜 〓 葉っぱが町を生き返らせた 〜徳島県上勝町〜 〓 議会は変われるか どの章を見ても、崩壊の現場にピントを合わせ、実情を深く掘り下げた記事になっています。 地方分権一括法の施行や三位一体改革、構造改革は成果を上げた反面、 地方を疲弊させてしまったという負の成果を残したのも事実でしょう。 そこでは、毎日の生活で精一杯で、明日への希望も持てない人々も生み出してしまった。 年金・医療・介護などの社会保障の充実は、安心して暮らせる社会づくりのために 必要な基礎的社会インフラであり、その構築のために今の時代に適した制度構築は急務である。
「自治体格差が国を滅ぼす」感想 「自治体格差が国を滅ぼす」感想 田村秀(たむらしげる)著「自治体格差が国を滅ぼす」(集英社新書)を読む。 自治体の間に格差が生じている事を、 具体例を出しながら記述し、解決策を考える。 目次は次の通り。 第一章 拡大を続ける地域間格差 第一節 地域間格差も拡大の一途 第二節 都道府県間の格差を考える 第三節 市町村間の格差を考える 第四節 このままでいいのだろうか 第二章 勝ち組自治体? 第一節 千葉県浦安市−究極の勝ち組自治体?− 第二節 愛知県豊田市−日本一の企業城下町− 第三節 兵庫県芦屋市−日本一セレブな自治体?− 第三章 負け組自治体? 第一節 北海道夕張市 −財政再建に苦闘する自治体− 第二節 千葉県木更津市 −バブルに踊らされた自治体− 第三節 大阪市西成区 −格差社会の縮図の街− 第四章 模索する自治体 第一節 群馬県大泉町 −日本の近未来を予感させる自治体− 第二節 三重県亀山市 −企業誘致に賭けた自治体− 第三節 徳島県上勝町 −元気いっぱいの高齢者で溢れる自治体− 第五章 新潟から見た格差 第一
[雑文]教育委員会所管町営バス 地域振興マニアの間では非常に有名な徳島県上勝町に一度は行ってみたいと思っている*1が、その下調べのために上勝町営バスの時刻表を見ると、 ご不明の点は上勝町教育委員会(電話0885-45-0111)町営バス担当までお問い合わせ下さい。 と書いてあったのでびっくりした。 たぶん、もともと教育委員会がスクールバスを運行していて、それを拡大する形で町営バスが運行されるようになったというような事情があるのではないかと思うが、詳しいことはわからなかった。ご存じの方はご教示ください*2。 *1:でも、単なる趣味なので金を払って研修視察する気は毛頭ない。 *2:ただし、知ってどうするというわけでもない。
月ヶ谷温泉キャンプ場(1) 2008年8月24日(日)〜25日(月) 徳島県上勝町の「月ヶ谷温泉キャンプ場」へ 日ごろお付き合いさせて頂いているキャンパーさんとは まったく別の方々とBBQキャンプをしてきた。 24日は日曜日だからコテージは空いていると思ったら 何の事は無い満室だった。 えっ!何で?と思いつつ、仕方なくキャンプ場の反対側にある旅館にTELをして 素泊まりで女5人の予約を入れた。 最初は23,24日(土日)で計画をしていたのだが諸事情により 24,25(日月)に変更したが、これがお天気的にも非常に良い結果となった。 到着したのは約16:00くらいだった。 キャンプ場の上の道からサイトを見ると既に2組の設営状況が見える 久々の高規格キャンプ場だから日曜日や月曜日でも引き合いがあるのだろう。 サッサとサイトの設営を済ませて、のんびりムードへとは思うが 最終的に総勢8人にもなる超ファミキャンの準備と設営は・・・・ ハァァやっぱり疲れた。 さて今夜は焼肉だ、100g500円くらいのF1牛を、頼んでいた。
若者と協働でつくる農村まちづくりセミナー&ワークショップ 地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)が、将来の地域づくりの担い手である「若者」に焦点をあて、農村に若者がどのような関わりを持てるのか、さまざまな事例とともに考えるセミナーを2008年7月13日に開催し、農業に関心を持つ学生や社会人など50名が集まりました。 GEICでは、持続可能な地域づくり事業の一環として、事例の学習や情報交換を目的に「環境まちづくりフォーラム」を開催しています。第4回目となる今回は「若者と農業」に焦点をあてた企画。農業に関心のある学生、企業に就職していてもいつかは農業や環境に関わる仕事がしたいと希望する若者の多いことに、ちょっと驚きました。 ■事例発表1「学生による地域活性化事業」―小辻紋乃さん(株式会社NOPPO Team LAP担当) 大学院で畜産を専攻していた小辻さんは、農畜産業の厳しい現状を目の当たりにし、少しでも農家の役に立ちたいと考えていたときに、株式会社NOPPOの運営するTeam LAP に出会いました。Team LAPとは、茨城県行方市の6戸の農家と、21人の大学生を結び付ける活動。農地に若者が入ってきたことによって、受け入れ農
お子様ランチが充実やね〜!夏休みの子供と一緒のランチにおススメ!白楽天 あなたの今日一日にツキを呼ぶ方法! このオレンジを押すと、ツイテル1日を過ごせます。 是非愛のポチッ!!!このオレンジ色をワンクリックしてね! ←今日は何位かな??? 今日は、21位です!('д` ;)10位が遠ざかっています。今日も清き一票を!!!クリックしてね〜!! 暑いですね〜!今治37℃って日本一かよ〜!干からびます・・・ 今日は、大好きなTV番組、村上隆さんと小池栄子さんが司会を務める「カンブリア宮殿」で、徳島の上勝町、葉っぱで億を稼ぐ、株式会社いろどりの社長横石氏が出演されていました。 特派員妻の実家が上勝町の隣、勝浦町なので、氣になります。 それに、四国ブログランキングで常にトップを走っている尊敬するブロガー「徳島県上勝町的気分上々↑↑生活♪」のrikkaiaiさんも、上勝町。実家のお父さんに、「いっつも負けとるでないか〜ぁ」と発破をかけられます。 徳島県上勝町的気分上々↑↑生活♪においつけるように頑張ります! 上勝町は本当によくテレビで取り上げられます。ゴミの分別の件、今回のいろどりの、葉っぱ事業でおじいちゃん、
農山漁村(ふるさと)地域力発掘支援モデル事業 宮崎県児湯郡川南町では、農林水産省の補助事業「農山漁村(ふるさと)地域力発掘支援モデル事業」へ の採択を受けました。 http://www.maff.go.jp/j/nousin/soutyo/sien_model/index.html この事業は、平成20年度のみ実施希望団体をつのり、目標・計画に基づき5年間(単年度200万円を 上限に交付)事業を行うもの。 6年目からは補助金は全くなく自主財源だけでその後の(残りの)5年間をまわしていくもの。 つまり合計10年間の事業です。 まあ、詳細はこの事業の要綱などを見てください(笑)。 そこで、この事業の担当窓口である本町農林水産課松浦君にこれからの参考となるであろう団体等の紹介 をしておきたいと思います。 今、思いつく団体です。 それぞれの素晴らしい取組みをよく読んで考えてください。 私たちの進むべきかたちのイメージを膨らませてくださいね。 また、この団体のほとんどが多かれ少なかれ私と縁がありますので紹介もできます。 川南町が、20年、30年先に日
裏山も 見方ひとつで 宝山 雑木林に見えます?宝の山に見えます? 徳島県上勝町で、年に2億円以上を稼ぎ出す山々デス。日本料理に添える季節の葉ものとして出荷し、年収1千万円を超えるおばあちゃんも少なくない。 このところテレビや雑誌でも紹介されている「葉っぱビジネス」。仕掛け人は、昭和54年(1979年)にJAの農業改良普及員として、上勝に赴任した横石知二氏。その横石さんが、代表取締役副社長を務める(株)いろどりによる「葉っぱビジネスのセミナー」があるというので、私も足を運んでみた。 まずは「葉っぱビジネス」のおばあちゃん宅訪問 作業する菖蒲さん(84歳)の笑顔が、論より証拠☆ 横石さんが「葉っぱビジネス」を始める前は、ミカンの出荷が唯一の現金収入だったという。しかし年収は20万円程度にしかならず、家にはガスも通っていなかったから、薪をひろってきて、芋などを煮炊きしていたという。 でも今や、月に50万円以上を稼ぐことも珍しくないのだそうだ。しかも、ミカンと違って、葉っぱは軽いから運搬もラクラク〜。 一番最初の雑木林の写真。あれは、日当たりなどを計
|
|
|